【家計簿公開】2026年6月|40代子育て世帯のリアル収支と資産推移|毎月公開

月締め収支

2026年6月
(6月1日~6月30日)
総資産2,670万円
総資産の前月比±0万円

※おおよその金額です

📒収支結果

※おおよその金額です

📒今月の支出内訳

※おおよその金額です

📒収入内訳

※おおよその金額です
※勤務先の給与制度変更の影響で、4月以降は給与額が段階的に変わっています
そのため、過去の収支報告とは単純比較できない点があります

📒収支の振り返り

今月は学校納付金用口座への入金があったため、教育費が通常月より高くなりました。

小学校関連の教育費は約7万円で、その大半は学校納付金用の専用口座への入金です。

学校納付金は給与口座から直接引き落としできないため、専用口座で管理しています。
我が家では、専用口座へ入金したタイミングで教育費として計上しており、今回は年明けから6月分までの半年分をまとめて入金しました。

また、前月は固定資産税や自動車税の支払いがありましたが、今月はふるさと納税のみだったので、税金関連の支出は前月との差が大きくなっています。

※学校納付金用口座は資産集計の対象外です。

⬆️2025年6月~2026年6月の総資産推移グラフです

※2025年は、以前加入していた貯蓄型保険を順次解約し、解約返戻金を投資信託へ移したため、資産推移には保険から投資への資産移行も含まれています。そのため、この1年間の資産増加額は運用益だけを表すものではありません。

詳しい経緯は前回の収支報告をご覧ください🐾
👉🏼【家計簿公開】2026年5月|40代子育て世帯のリアル収支と資産推移|毎月公開

※評価損益は、現在の価格で売却した場合の利益・損失の目安(含み益・含み損)です

こんにちは、ままちです。
このブログでは、40代夫婦・子ども2人家庭のリアルな資産形成を公開していきます。
「教育費・老後の資金、どちらも大丈夫なのかな?」そんな不安から、我が家は資産形成を
本格的に始めました。

・ぱぱち(夫):会社員40才
・ままち:専業主婦41才
・はなちゃん:小学6年生
・にこさん:小学3年生
・世帯収入:約900万(給与+家賃収入)

今月は投資信託の評価額が大きく下がりました。
家計の収支自体はプラスでしたが、投資信託の価格下落の影響が大きく、総資産は前月とほぼ横ばいでした。
相場の動きは自分たちでコントロールできないため、あまり気にしすぎず、これからもコツコツと積立を続けていきます。

一方で、家計の収支はある程度コントロールできます。
今月はお金カレンダーで大きな支出が少ないことを確認していたため、学校納付金用口座へ半年分をまとめて入金しました。
水道代(2か月に1回)の引き落としもありましたが、前月比では約+0.6万円で終えることができました。

これからも、コントロールできる家計管理を大切にしながら、焦らず積立を続けていきます🐾

以上、2026年6月の家計簿・資産レポートでした。

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